アイアン・ウェッジ
【PING(ピン)G25 アイアン(2013)】名器の理由。クラシカルロフトのポケットキャビティ。
初めて自分で買ったアイアンがPING G25アイアンでした。 ずっとやるつもりのなかったゴルフをひょんな事から始める事になり、初めて買ったアイアンセットがPING G25アイアンでした。今でこそ名器と呼ばれていますが、当時はPING自体の人気が無く、5-Pのセ... ゴルフコラム
初めてスコア100切りをした時の回想|100切りまで掛かった期間と練習量
初めて100切りを達成したのはゴルフを始めて半年弱くらい。でも練習はメチャメチャやりました。 ゴルフのラウンド15回目にして地元のゴルフコンペに参加しました。ほんの少しだけラウンドの感覚が掴めてきていた時期でベストグロスも14回目で101まできてい... ゴルフコラム
100切りの為の最適なアイアンショット!確率重視で攻めよう!
スコア100切りには、アイアンショットに距離を求めない ティーショットが無難に当たったとすると、当然次にセカンドショットを打つ事になります。ミドルホールであれば、ティーショットが200ヤード前後だったとすると、150ヤードから200ヤード近く残ってい... ゴルフコラム
アプローチ打法の薦め|全番手でアプローチショットをする意識でスコアをまとめる。
全番手アプローチショットでも十分 スコア100を切るにあたって、全番手をハーフショット以下のスイングで打つというのは確率を大きく上げる可能性に繋がります。つまり全番手でアプローチショットをするという事です。 確かにフルショットで真芯を捉えた時... ゴルフコラム
本気でスコア100切りを目指したい方。『きのこ式 左一軸スイング』を試してみて下さい。
「スコアを安定させたい」のであれば「左一軸スイング」が最短になる可能性が高いです。 私が半年弱で「スコア100切り」を達成したのは「左一軸スイング」を取り入れたからだと思っています。 左一軸スイングは基本的にアプローチショットの延長線上でクォ... ゴルフコラム
球筋を選ぶ|ドローかフェードか?先ずはしっかりとしたドローを打てる様になりましょう。
最終的にはフェードが良いのですが、その前にドローをしっかりと打てる様にする必要があります。 ゴルフを始めたばかりの頃は「スライスボール」が、ほとんどの初心者ゴルファーの球筋となります。 最終的には狙って打つスライス回転のボールである「フェ... ゴルフコラム
ゴルフ|ゴルフレッスンで出会って結婚した先輩の話。
今回はちょっと趣向を変えて「ゴルフ練習場」や「ゴルフレッスン」で知り合ってお付き合いに発展したり、結婚したりという事ってあるのか?という疑問に対し、実際にゴルフレッスンで知り合って結婚した先輩の実体験をもとに「ゴルフ練習場」や「ゴルフレ... ゴルフコラム
ゴルフレッスンを受けるメリットとは?はじめから間違った方向に進まない為にも。
最短、最速で技術が身に付けられる。 プロコーチが今まで苦労して身に付けた技術をショートカットで吸収できる。 インドアレッスンであれば、周りの人の目が気にならない。 同じくインドアレッスンでは空調が整っているので快適に練習できる。 虫がいない(... ゴルフコラム
練習場ではハーフトップを打とう!練習場でのベストショットはコースではダフリになるかも。
練習場マットでダフリ気味なら、芝の上では大ダフリ決定! 練習場に行った際に「ドンッ!」という音と共に「フワー」というボールを打っている方は多いです。これだと少しダフリ気味で、言ってしまえばバンカーショットの練習に近いものがあります。それで... ゴルフコラム
アイアンに飛距離を求めない。他人の飛距離も意見も気にしない。
「スコア100切り」を目指すにあたって目指してはいけない練習、または無駄な遠回りになる原因の一つにアイアンに飛距離を求めてしまうというものがあります。最も一般的に語られるものに「7番アイアンで150ヤード」というものがあります。確かに一つの目安...




















