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アイアン・ウェッジ
ストロングロフトで名器G25アイアンが進化! PING G30 アイアン(2014)
名器 PING G25アイアンの後継モデル G30シリーズが発売になり、ここからPINGのアイアンもストロングロフトになって登場してきました。G25アイアンにそれほど不満も無く使っていましたが、初心者あるあるでアイアンの飛距離がいまいち出ていなかった事もあ... -
技術論
アイアンのダウンブロー。バウンスを使ったショットの練習方法。
先ずは「ダウンブロー」の定義について。ボールに直接コンタクトしてそのまま下に進めばダウンブローです。 「ダウンブロー」ゴルフ、特にアイアンショットでは必ずと言って登場するワードですが、解釈次第でどうにでもなる悩ましいワードでもあります。 ... -
シャフト
「The ATTAS」(ジ・アッタス)。振りやすい!曲がらない!素直なしなり!
UST Mamiya の10代目 集大成として設計されたシャフト 「UST Mamiya」5年間の試行錯誤が生んだ集大成のシャフトは伊達ではありません!振り心地、方向性、まるでクセの無い滑らかなしなり、もう文句の付けようが無いくらいの完成度を誇るのがTHE ATTASで... -
技術論
左に振るゴルフスイング|左に振る意味が分かるとゴルフは激変します。
グリップの軌道が飛球線方向に対して平行になってしまうと、ヘッドの通り道が無くなってスライスやシャンクが出やすくなります。その状態でヘッドの通り道を確保するには、体の前で手を返して邪魔になっている体を迂回させなければなりません。体を開いて... -
技術論
飛び系アイアンの縦距離をPING i500で再検証。縦距離のバラつきはどれくらい影響があるのか?
PING i500を持ち込み、再度飛び系アイアンを検証してみました。 以前の記事(ゴルフは無理のないクラブセッティングが、スコアを作る近道)でG25アイアンを6番アイアンまでにして、ウッド系を増やした楽なセッティングでラウンドした時の感想を書きました... -
アイアン・ウェッジ
【PING(ピン)G25 アイアン(2013)】名器の理由。クラシカルロフトのポケットキャビティ。
一時はプレミアが付くほどに人気の上がった名器「PING G25アイアン」。 長く溺愛して愛用した後、現在は息子が使っているG25アイアンの人気の理由とその使用感を紹介します。 初めて自分で買ったアイアンがPING G25アイアンでした。 今回は私が初めて100切... -
技術論
念願の100切り|初めてのスコア100切りまでに掛かった期間と練習量は?
初めて100切りを達成したのはゴルフを始めて半年弱くらい。でも練習はメチャメチャやりました。 初めてスコア100切りを達成したのは、ゴルフのラウンド15回目で地元のゴルフコンペに参加た時で、その直前の14ラウンド目でラウンドの感覚が掴めてきて、ベス... -
技術論
100切りの為の最適なアイアンショット!MAXの飛距離ではなく確率重視で攻めよう!
スコア100切りには、アイアンショットに距離を求めない ティーショットが無難に当たったとすると、当然次にセカンドショットを打つ事になります。ミドルホールであれば、ティーショットが200ヤード前後だったとすると、150ヤードから200ヤード近く残ってい... -
技術論
目指せスコア100切り!|万振りはスコアを壊す。全番手でアプローチショットをする意識で。
全番手アプローチショットでも十分 スコア100を切るにあたって、全番手をハーフショット以下のスイングで打つというのは確率を大きく上げる可能性に繋がります。つまり全てのクラブでアプローチショットをするという事です。 確かにフルショットで真芯を捉... -
技術論
球筋を選ぶ|ドローかフェードか?先ずはしっかりとしたドローを打てる様になりましょう。
最終的にはフェードが良いのですが、その前にドローをしっかりと打てる様にする必要があります。 ゴルフを始めたばかりの頃は「スライスボール」が、ほとんどの初心者ゴルファーの球筋となります。 最終的には狙って打つスライス回転のボールである「フェ...