ゴルフギア– category –
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ドライバー・ウッドクラブ
PING G SF TECドライバー(2016)
PING G SF TECドライバー(2016)ギア・チェンジしようの触れ込み G30からどう進化したのか? G30シリーズから次はG35になるのか?と思っていたところ、次なるシリーズ名は「G」。どんな感じに進化したのか興味を持ちつつ最初に使ったのは捕まりの良い「S... -
ドライバー・ウッドクラブ
PRGR RS-F ドライバー(2018)|侮れない飛距離性能
羊の皮を被った狼!良い意味で人気と性能は比例しないという好例。 このところゴルフクラブは海外のブランドが人気を博してますが、MADE IN JAPANを舐めるな!という性能を持つのがPRGR RS-Fドライバーです。捕まった高弾道のドローが打ちやすい同モデルの... -
ドライバー・ウッドクラブ
PING Gドライバー(2016)
Gシリーズ三兄弟のスタンダードモデル 2016年にGシリーズとして発売されたモデルの中心となるモデルが「Gドライバー」です。SF TECと比較してどんな感じなのか紹介したいと思います。 G SF TECドライバーよりは捕まりがやや抑えられています。 捕まった強... -
ドライバー・ウッドクラブ
PING G400 LS tecドライバー(2017)
PING ドライバー史上 最高傑作に極めて近いモデル このG400シリーズの後継モデルのG410ドライバーを最後にPINGのドライバーはあまり使わなくなった事もあり、この後のモデルに関してはそこまで詳しく分からないのですが、G20ドライバー(2011)から使って... -
ドライバー・ウッドクラブ
渋野日向子が使って一世風靡|PING G410 PLUS ドライバー(2019)
名器と呼ばれるG400の後継モデルとして登場。 今回は、いまでも使用者の多い名器「G400」の後継モデルとして2019年に登場したG410ドライバーを紹介します。PINGのドライバーは、多くのモデルが直進性が高く大きく曲がりにくいという特徴がありますが、この... -
シャフト
ATTAS 6☆|万人向けの癖の無いしなりと飛距離のシャフト
THE ATTASUが登場するまでのアッタス史上「最もクセの無い」シャフト ゴルフをはじめてから初のカスタムシャフトがアッタス6☆(6X)でした。その時に使っていたヘッドはPING G30 LST(10.5°)まだ下手くそだった上に完全なるオーバースペックだった事もあ... -
シャフト
スピーダー エボリューションⅤ|走って捕まるスピーダーはドロー製造機。
原点回帰の意味を持つ、ブルーのスピーダー。 走り系のシャフトの代名詞でもあったフジクラのスピーダーシリーズ。初代のスピーダーを彷彿させるようなブルー系(エボリューションⅤは爽やかな水色)で、やはりかなり先端の走るシャフトです。 振りにくさは... -
シャフト
ATTAS IRON(アッタス アイアン) 80S|アイアン用カーボンシャフト。
適度なしなりを感じて振りやすいアイアン用シャフト 現在のエースアイアンとして使っているのは、PINGのi210アイアンなのですが、シャフトはUST Mamiya ATTAS IRON 80S(アッタスアイアン80S)を使用しています。 元々、軽めのカーボンシャフトは好きで使... -
シャフト
アッタス11(アッタスジャック)|手元のしなりはアッタスパンチに近いダブルキックシャフト。
ATTAS 11(アッタスジャック)を使ってみた感想 UST Mamiyaが10年目の集大成として10代目THE ATTASをリリースし、11年目からは新生ATTASと呼ばれる11代目がリリースされネーミングは「11(ジャック)」です。過去に7代目の「ATTAS G7」を所有していて、割... -
シャフト
アイアンのシャフト|カーボンorスチール?
最近ではアイアン専用のカーボンシャフトも増えてきました。実際に自分自身も長いことアイアンにカーボンシャフトを使っています。 「Tour AD 85S」「Fuzikura MCI 50R」「ATTAS IRON 80S」の挿さったアイアン3セットを今でも所有しています。 結論から言...
