ゴルフギア– category –
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シャフト
ATTAS SPIN WETGE(アッタス スピンウェッジ)
ウェッジ専用設計のカーボンシャフト 時代はカーボンシャフトへの移行が進みつつありますが、昔は重いシャフトが良いとされていたウェッジにも専用設計のカーボンが使われる様になってきました。 割とギアには先入観を持たずに使うタイプの筆者きのこは、... -
シャフト
アイアンシャフト N.S.PRO MODUS 3 105
日本シャフトのモーダスシリーズのラインナップから105シリーズを紹介したいと思います。最初に発売されたモーダス3-120に比べると軽い事から、120の軽量版かと思われていましたが、同じフレックスSでも軽い割に振動数が高くてより硬い仕様になっていまし... -
ドライバー&ウッド系
安定のティーショット PING G410 PLUS ドライバー(2019)
名器G400の後継モデルとして登場。 今回は、いまでも使用者の多い名器「G400」の後継モデルとして2019年に登場したG410ドライバーを紹介します。PINGのドライバーは、多くのモデルが直進性が高く大きく曲がりにくいという特徴がありますが、このG410ドライ... -
ドライバー&ウッド系
PING G400 LS tecドライバー(2017)
PING ドライバー史上 最高傑作に極めて近いモデル このG400シリーズの後継モデルのG410ドライバーを最後にPINGのドライバーはあまり使わなくなった事もあり、この後のモデルに関してはそこまで詳しく分からないのですが、G20ドライバー(2011)から使って... -
ドライバー&ウッド系
EPIC SPEED(エピックスピード)キャロウェイ。
長期間 筆者のエースドライバーとして君臨。初速の速さで飛ばす隠れた名器。 キャロウェイ EPIC SPEED(エピックスピード)ドライバーです。エピックシリーズは周りで使っている人達を見ても、皆さん結構飛ばす人が多くて、この能力なのかエピックシリー... -
ドライバー&ウッド系
PING Gドライバー(2016)
Gシリーズ三兄弟のスタンダードモデル 2016年にGシリーズとして発売されたモデルの中心となるモデルが「Gドライバー」です。SF TECと比較してどんな感じなのか紹介したいと思います。 G SF TECドライバーよりは捕まりがやや抑えられています。 捕まった強... -
ドライバー&ウッド系
PING G SF TECドライバー(2016)
PING G SF TECドライバー(2016)ギア・チェンジしようの触れ込み G30からどう進化したのか? G30シリーズから次はG35になるのか?と思っていたところ、次なるシリーズ名は「G」。どんな感じに進化したのか興味を持ちつつ最初に使ったのは捕まりの良い「S... -
ドライバー&ウッド系
PRGR(プロギア) RS-F ドライバー(2018)
羊の皮を被った狼!良い意味で人気と性能は比例しないという好例。 このところ外国ブランドが人気を博してますが、MADE IN JAPANを舐めるな!という性能を持つのがPRGR RS-Fドライバーです。捕まった高弾道のドローが打ちやすい同RSドライバーに比べ、ロー... -
シャフト
叩けるスピーダー。ぶっ飛びのスピーダーエボリューションⅥ
今回紹介するスピーダーは安定型のエボリューション6 今回は人気のフジクラ スピーダーシリーズのエボリューションⅥになります。渋野 日向子選手が一時期使っていたことがありました。 偶数モデルという事は手元調子ですか? そうですね!メーカーカタロ... -
ドライバー&ウッド系
PING G30 ドライバー LS TEC(2015年)
初のタービュレーター搭載モデル。ロースピンの強弾道!! それまでPING G25ドライバーを使用していましたが、その流れで新しくなったG30に変更をし、その際に、それまでスピン量が多くランが出難かった筆者はロースピンの「LS TEC」モデルを選択しました...
