ゴルフコラム– category –
-
ゴルフコラム
PING G400 LS tecドライバー(2017)
PING ドライバー史上 最高傑作に極めて近いモデル このG400シリーズの後継モデルのG410ドライバーを最後にPINGのドライバーはあまり使わなくなった事もあり、この後のモデルに関してはそこまで詳しく分からないのですが、G20ドライバー(2011)から使って... -
ゴルフコラム
PING Gドライバー(2016)
Gシリーズ三兄弟のスタンダードモデル 2016年にGシリーズとして発売されたモデルの中心となるモデルが「Gドライバー」です。SF TECと比較してどんな感じなのか紹介したいと思います。 G SF TECドライバーよりは捕まりがやや抑えられています。 捕まった強... -
ゴルフコラム
安定のティーショット PING G410 PLUS ドライバー(2019)
名器G400の後継モデルとして登場。 今回は、いまでも使用者の多い名器「G400」の後継モデルとして2019年に登場したG410ドライバーを紹介します。PINGのドライバーは、多くのモデルが直進性が高く大きく曲がりにくいという特徴がありますが、このG410ドライ... -
ゴルフコラム
これまでに使ったドライバー・アイアン用カーボンシャフトのまとめ記事。
ATTAS6☆(アッタスロックスター)。 THE ATTASが登場するまでのアッタス史上「最もクセの無い」シャフト。 ゴルフをはじめて、初めて使ったカスタムシャフトがアッタス6☆(6X)でした。ヘッドはPING G30 LST(10.5°)当時は、まだ下手くそだった事もあり... -
ゴルフコラム
癖のない滑らかなしなり!扱いやすさはピカイチ!アッタス ロックスター(UST Mamiya)
THE ATTASUが登場するまでのアッタス史上「最もクセの無い」シャフト ゴルフをはじめてから初のカスタムシャフトがアッタス6☆(6X)でした。その時に使っていたヘッドはPING G30 LST(10.5°)まだ下手くそだった事もあり、当時は割と直ぐにお蔵入りしてし... -
ゴルフコラム
スピーダー エボリューションⅤ|走って捕まるスピーダーはドロー製造機。
原点回帰の意味を持つ、ブルーのスピーダー。 走り系のシャフトの代名詞でもあったフジクラのスピーダーシリーズ。初代のスピーダーを彷彿させるようなブルー系(エボリューションⅤは爽やかな水色)で、やはりかなり先端の走るシャフトです。 振りにくさは... -
ゴルフコラム
「The ATTAS」(ジ・アッタス)。振りやすい!曲がらない!素直なしなり!
UST Mamiya の10代目 集大成として設計されたシャフト UST Mamiyaのシャフトはこれまでも好きで使ってきました。6代目の6☆(ロックスター)、7代目のG7(ジーセブン)、8代目のPUNCH(パンチ)、新生アッタスでは11代目のJACK(ジャック)。 今回紹介する... -
ゴルフコラム
ATTAS IRON(アッタス アイアン) 80S|アイアン用カーボンシャフト。
適度なしなりを感じて振りやすいアイアン用シャフト 現在のエースアイアンとして使っているのは、PINGのi210アイアンなのですが、シャフトはUST Mamiya ATTAS IRON 80S(アッタスアイアン80S)を使用しています。 元々、軽めのカーボンシャフトは好きで使... -
ゴルフコラム
アッタス11(アッタスジャック)|手元のしなりはアッタスパンチに近いダブルキックシャフト。
ATTAS 11(アッタスジャック)を使ってみた感想 UST Mamiyaが10年目の集大成として10代目THE ATTASをリリースし、11年目からは新生ATTASと呼ばれる11代目がリリースされネーミングは「11(ジャック)」です。過去に7代目の「ATTAS G7」を所有していて、割... -
ゴルフコラム
元調子のドライバーシャフト「アッタスパンチ」。アッタスパンチが合う人は?
ミート率で飛ばす芯常識!! ボールが散らばる人必見。安定の手元調子の8代目を紹介。 UST Mamiyaの8代目のアッタスパンチは、結構、賛否両論あるシャフトなのですが、個人的には凄く好きで長い期間使っているシャフトでした。手元が柔らかめの為ゆったり...
