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ゴルフ理論

スコア「100切り」 思考と練習

アイアンに飛距離を求めない。他人の飛距離も意見も気にしない。

スコア100切りを目指すにあたって、無駄な遠回りになる原因の一つにアイアンに飛距離を求めるというものがあります。最も一般的に語られるものに「7番アイアンで150ヤード」というものがあります。確かに一つの目安にはなりますが、メーカーやモデル毎...
スコア「100切り」 思考と練習

ゴルフスコア100切り。思考と練習「やってはいけない事」5選

狭かったり、危険な雰囲気のあるホールではドライバーを使わないミドルホールやロングホールでティーグランドに立つ時には、必ずドライバーを持っていく。これがデフォルトになっている人は多いです。まあ、一緒に回るメンバーによってはドライバーを持たずに...
スコア「100切り」 思考と練習

【超実践的】100切りには絶対に身に付けたい「ランニングアプローチ」

スコア100切りまでじゃなく、それ以降も必要となるランニングアプローチ「スコア90切り」の記事内に掲載した内容を転記する形でここにも再掲載します。ランニングアプローチは「100切り」においても、それほどまでに重要な技術だという事ですので、是...
スコア「100切り」 思考と練習

100切りの為の最適なアイアンショット!確率重視で攻めよう!

スコア100切りには、アイアンショットに距離を求めないティーショットが無難に当たったとすると、当然次にセカンドショットを打つ事になります。ミドルホールであれば、ティーショットが200ヤード前後だったとすると、150ヤードから200ヤード近く...
スコア「100切り」 思考と練習

無理の無いティーショットでスコア100切りを目指す!!

100切りまではドライバーを使わない...などとも言われますが確かに初心者にとってドライバーは最初のうちは難しく感じるクラブである事は確かです。一番の理由は長いから当てにくい...という事でしょう。ただ100を切るのにはドライバーは要らない...
スコア「100切り」 思考と練習

【最重要】スコア100切りへの第一歩!正しい腕と手首の動きを覚える。

この正しい「腕と手」の動きが分からなければゴルフが始まりませんゴルフを語られる際に「右軸、左軸」「体重移動」「地面反力」「ハンドファースト」「ダウンブロー」様々な切り口からゴルフスイングに関する説明をされているものが沢山あります。けれども、...
スコア「90切り」まで

2年目の結果発表。切れそうで切れないスコア90との闘い。

「90切り」が寸止めのまま2年目が終わりました。2年目は残っているデータ上ではラウンド数は16回でした。1回目「97」、2回目「99」、3回目「96」、4回目「104」、5回目「108」、6回目「91」、7回目「91」、8回目「97」、9回...
アマゴルファー物語

ゴルフ2年目に入る。今年こそスコア90切りができるか?

ゴルフを初めて1年が経過し、チャレンジの2年目へゴルフを初めて1年が経過しました。ここまでのベストグロスは「94」です。あと5点で90切りが達成されますが、この5点が大きいというのが正直なところです。このまま地道に練習を続けて行ってもいつか...
ゴルフ理論

これまでに試してみたゴルフ理論 ヒップターンスイング(中井 学)

中井 学氏が提唱する「ヒップターン」スイングゴルフを始めたばかりの頃に、あまりにも多いゴルフ理論の中から一つを選ぶ必要性があると考えた筆者は、色々と本やインターネット上での文章から割と理にかなっていると思えた「中井 学」氏を最初のメンターと...
ゴルフ理論

ゴルフ 左一軸スイング理論(対話編)

左一軸スイング一時期、左一軸スイングが一世を風靡した事がありましたね。スタック&チルトとか言って。自分自身、過去に様々なスイング理論を練習し、実際にそのスイングで何度もラウンドをして、各スイングのメリットとデメリットを検証してきたいう経緯が...
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